横浜市内中小企業の人材確保、離職防止及びIoT活用に関するアンケート調査
市工連では、横浜市経済局と協働で、「人材確保、離職防止及びIoT活用」についてのアンケート調査を実施することになりました。
この調査は市内の中小企業を対象として行うもので、現在中小企業の皆様の大きな課題となっている人材不足を解消し、人材の定着を
図る手立てを探るとともに、課題解決のための一助などとしてIoTの活用についてお伺いするものです。

当アンケート調査は、中小企業の皆様を対象としており、経営者もしくは人事のご担当者でない場合でも、ご存知のことであれば
ご回答ください。お忙しい中大変恐縮ですが、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

必要事項に入力の上、「入力内容を確認する」ボタンをクリックしてください。
は必須項目です。
基本項目について
貴社名(任意)
例)○○○○株式会社
役職・所属部署名(任意)
例)○○部○○課○○課長
E-mailアドレス(任意)
例)sample@sample.com
業種 製造 建設 情報通信 運輸 その他
上記でその他を選択した方はご記入ください。
資本金 万円
従業員数
(1)中小企業の人材確保について
Q1.現在行っている正社員(※)の採用方法についてお聞かせください。 ※複数選択可
ハローワーク
知人・友人(親族含む)の紹介
就職情報誌や新聞・雑誌等の求人広告
人材紹介会社の仲介
就職ポータルサイト
その他

※「正社員」とは「期間」を定めずやとわれ雇われている労働者をいう
上記で「その他」を選択した方はご記入ください。
Q2.現在の正社員向け採用活動の費用(年間)についてお聞かせください。 ※選択は1つ
0円
10万円以下
11万円〜30万円
31万円〜50万円
51万円以上
不明
Q3.今後、正社員の採用活動に取り入れたい方法についてお聞かせください。 ※複数選択可
ハローワーク
知人・友人(親族含む)の紹介
就職情報誌や新聞・雑誌等の求人広告
人材紹介会社の仲介
就職ポータルサイト
その他
上記で「その他」を選択した方はご記入ください。
Q4.横浜市景況・経営動向調査では、5割の市内中小企業が「労働力不足を感じている」という結果となっています。そこで皆様の御状況についてお伺いします。 ※選択は1つ
人材不足の課題がある ⇒ Q5 へ
人材不足の課題はない ⇒ Q7 へ
Q5.人材不足による影響について、上記調査では「時間外勤務の増加や休暇取得数の減少」が指摘されていますが、これについて貴社で最も懸念される項目をお選びください。 ※選択は1つ
残業代等の人件費の増加
従業員の健康を損なう
従業員のモチベーションが下がり、職場の雰囲気が悪くなる
離職の増加
懸念はない
その他
上記で「その他」を選択した方はご記入ください。
Q6.人材不足による影響について、上記調査では「受注の見送り・先送りを迫られる」という課題が指摘されていますが、これついて貴社で懸念される項目をお選びください。 ※選択は1つ
今までのどおりの受注が得られない(売上の減少)
今までどおりの受注が得られず、他社の協力が必要(売上の減少・外注費の増加)
新たな受注を見送っている(売上増加につながらない)
新たな受注へ対応するには他社の協力が必要(外注費の増加)
懸念はない
その他
上記で「その他」を選択した方はご記入ください。
Q7.(Q4で「人材不足の課題がない」とお答えの方)、人材不足を防ぐために、工夫されていることをお聞かせください。
(2)人材の定着・離職防止について
Q8.貴社では、過去3年間で採用3年未満で退職した社員はいますか。 いる  ⇒ Q9 へ
いない ⇒ Q12へ
Q9.(Q8で「いる」とお答えの方)、何か月くらいで退職しましたか。 ※複数回答可
1か月〜6か月
7か月〜1年未満
1年〜2年未満
2年〜3年未満
Q10. (Q8で「いる」とお答えの方)、退職した理由は何ですか。わかる範囲(又は想像する範囲)でお答えください。 ※複数回答可
仕事が考えていたものと違う
やりたいことが他にある
会社の雰囲気に馴染めなかった
体調不良
処遇への不満(給料、休暇、残業等)
理由がわからない
その他
上記で「その他」を選択した方はご記入ください。
Q11.(Q8で「いる」とお答えの方)、退職しないためには、どのようなことが必要だと考えますか。 ※複数回答可
社内・社外研修などで、人材育成を図る
交流会等で、他社の若手社員との交流を図る
人事考課や評価制度をつくって、モチベーションを高める
社内では言えない悩みや不安などを話せる社外の相談窓口(カウンセラー等)の設置
処遇の改善
その他
上記でその他を選択した方はご記入ください。
Q12.(Q8で「いない」とお答えの方)、社員の定着を図るために、工夫していることがありますか。 特にしていない
している
上記で「している」を選択した方はご記入ください。 ※具体的にご記入ください

Q13.その他、人材の定着・離職防止について感じていらっしゃることを自由にお書きください。
(3)IoTの活用について
Q14.IoTは人材不足を解消するための手段の一つとも考えられますが、IoTの活用等について、あてはまるものをお選びください。 業務の効率化や製品サービス(製品に組み込んで販売する)に活用している⇒Q15へ
業務の効率化や製品サービス(製品に組み込んで販売する)に活用予定がある⇒Q15へ
活用予定はない ⇒ Q17 へ
Q15.(Q14で「活用している」と「活用予定がある」とお答えの方)、IoTを活用した(活用する)際に課題となることはどのようなことですか。 ※複数回答可
業務や製品・サービスに活用するノウハウを得ること
活用する業務を行う人材確保または育成すること
導入費用を調達すること
活用した新製品・新技術の開発費用を調達すること
活用した新製品・サービスの販路開拓を図ること
活用を推進するための連携先を確保すること
自社のIoTセキュリティを確保すること
その他
上記で「その他」を選択した方はご記入ください。
Q16.Q15でお答えいただいた「IoTを活用する際の課題」の解決への支援として、行政又は関係機関等に望むことはどのようなことですか。 ※複数回答可
IoTに関する情報提供
活用に関する技術的なアドバイス
活用のための人材の育成支援
導入費用に関する資金への支援
活用した新製品・新技術の開発費の支援
活用した新製品・新技術の開発のためのマッチング支援
活用した製品・サービスの販路開拓支援
IoTに関する知的財産やセキュリティなどに関する専門家派遣
その他
上記で「その他」を選択した方はご記入ください。
Q17. (Q14で「活用予定はない」とお答えの方)、IoTを活用する予定がない理由はどのようなことですか。 ※複数回答可
自社に導入するメリットが分からない
活用できることがない
セキュリティに不安がある
今後どのようになるのか周囲の状況を確認中
導入する場合の初期費用が高い
活用する場合のランニングコストが高い
活用できる人材が不足している
その他
上記で「その他」を選択した方はご記入ください。
質問は以上です。ご協力ありがとうございました。
アンケートの集計結果については、個別企業の実態は公表いたしません。
また、今後、課題解決のための施策を横浜市と市工連で検討するための参考とさせていただくとともに、
市工連HPやメルマガでお知らせしていく予定です。
なお、当アンケートで集めた個人情報については、当アンケート以外では使用いたしません。

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